トロールガチャ
縛り一覧51件
51件
- Rプレイ地に足をつけて
次の試合中はジャンプ入力禁止。段差から落ちたり、敵に吹き飛ばされたりするのはノーカウント。
- Rプレイ右には行けません
次の試合中は右移動の入力禁止。前進・後退・左移動と方向転換だけで動く。
- Nプレイしゃがまない主義
次の試合中はしゃがみ入力禁止。普段しゃがみで避けている攻撃も、別の動きでしのぐ。
- Nプレイ一試合一ピン
次の試合中に使えるピンは一回だけ。使い切った後は、追加のピンも連打も禁止。
- SRプレイ撃つなら止まって
次の試合中、攻撃ボタンを押している間は移動キーをすべて離す。動くときは攻撃を止める。
- SRプレイ / タンク先頭は譲ります
次の試合中は、味方の誰かが自分より前にいる間だけ前進できる。タンクだけど先頭に立つのは禁止。
- Rプレイ / ダメージタンクは対象外
次の試合中、敵タンクを直接狙う攻撃は禁止。ダメージかサポートを狙って戦う。
- Rプレイ / サポート背中が見える位置で
次の試合中は味方一人を指定。その味方が画面に見えていない間、自分から攻撃するのは禁止。
- Rプレイ救急箱はおあずけ
次の試合中はヘルスパックを拾うの禁止。いつもの回復ルートに入っても、パックを踏まずに通る。
- Rプレイ後退キー封印
次の試合中は後退キー禁止。下がりたいときも、方向転換か左右移動で切り抜ける。
- RプレイULTは五秒待ち
次の試合中は、ULTを使うたびに「5、4、3、2、1!」と一秒ずつ元気に声を出し、数え終えてから発動する。
- SRプレイ / ダメージ浮気しない照準
次の試合中は、狙い始めた敵を倒すまでターゲット変更禁止。見失ったら「1、2、3、4、5!」と一秒ずつ声に出し、五つ数えても見えなければ変更できる。
- Rプレイ / サポート攻撃に点呼が必要
次の試合中は、攻撃する敵を決めるたび「〇〇さん、撃ちます!」と味方一人の名前を呼ぶ。別の敵を狙うときは、もう一度宣言する。回復は宣言なしでOK。
- URプレイスキルは一回ずつ
次の試合中は、ULT以外の各アビリティを一回ずつしか使えない。クールダウンが戻っても、リスポーンしても使用回数は戻らない。
- SRプレイ照準の権限は味方へ
次の試合中、攻撃してよいのは指定した味方が名前を呼んだ敵だけ。次の指示が出るまで別の敵を狙うのは禁止。
- RボイスヒーローになりきりVC
次の試合中、引いたヒーローになりきってVCする。ラインハルトは「吾輩について来い!」と豪快に、ウィンストンは知的な敬語、ジャンクラットはハイテンションに。報告も返事も、口調と性格を寄せて話す。
- Nボイス試合中ずっと車内放送
次の試合中、VCはすべて車内放送の口調。報告の最初に必ず「次は」をつけて話す。
- Nボイスわたくしでございます
次の試合中、一人称は「わたくし」だけ。「俺」「僕」「自分」など、別の一人称は禁止。
- Nボイス語尾は予報です
次の試合中、VCの文末はすべて「予報です」。「右から来る予報です」のように報告する。
- Nボイスため口は休館中
次の試合中、VCは敬語だけ。短い反応も「はい」「承知しました」のように敬語で通す。
- Nボイス毎度ありの店主
次の試合中、VCで一文話すたびに「毎度あり」をつける。独り言も同じ語尾で統一する。
- Nボイス名前が一人称
次の試合中、自分を呼ぶときは使用ヒーローの名前だけ。一人称の「私」「俺」「僕」は禁止。
- Rボイス全発言が予約受付
次の試合中、VCは「ご案内します」で話し始め、「でございます」で締める。短い報告も受付口調に固定。
- Rボイス自分を三人称実況
次の試合中、自分の行動を第三者として実況する。「こちらのヒーロー、右へ向かいます」のように話す。
- SRボイス管制室の七つの言葉
次の試合中、VCで使えるのは「了解・前進・後退・右・左・集合・待機」の七語だけ。組み合わせて報告する。
- Nボイス全部がニュース速報
次の試合中、VCの発言は必ず「速報です」で始める。その後もニュースキャスターの敬語で話す。
- Nボイス全員がプロ選手
次の試合中、味方を呼ぶときは必ず名前に「選手」をつける。「そっちの人」など名前以外で呼ぶのは禁止。
- Rボイス試合中ずっと観光ガイド
次の試合中、VCは観光ガイドの口調。「右手をご覧ください」のように、方向を案内する言い方だけで話す。
- Rボイス企業として参戦
次の試合中、一人称は「当社」、味方は「担当者」、敵は「お客様」と呼ぶ。それ以外の呼び方は禁止。
- URボイス報告は五七五
次の試合中、VCは五・七・五の形だけ。報告も返事も、三つの句に収めてから話す。
- Rボイスカタカナのロボット
次の試合中、VCはカタカナの単語だけ。「ミギ・エネミー・ロー」のように話し、助詞や敬語は使わない。
- SRボイスカタカナ語禁止
次の試合中、VCでカタカナ語は禁止。ヒーロー名も「弓の人」「盾の人」のように言い換えて報告する。
- SRボイス報告はミュージカル
次の試合中、VCはすべて自作のメロディに乗せて歌う。普段の話し声で報告するのは禁止。
- Rボイス必ず自問自答
次の試合中、発言は必ず自問自答。「どこへ行く?右へ行く!」のように質問と答えを一組で話す。
- URボイス三音だけの管制室
次の試合中、VCで使える言葉は「ピッ」「ポッ」「ピー」だけ。開始前に味方と三つの音の意味を決める。
- SRボイス拙者に質問でござるか
次の試合中、VCは疑問文だけ。一人称は「拙者」、語尾は「でござるか?」に固定する。
- N設定変更ゆったり視点の日
次の試合中、感度を普段の0.75倍に固定。試合が終わるまで、元の感度への変更禁止。
- N設定変更軽やか視点の日
次の試合中、感度を普段の1.25倍に固定。試合が終わるまで、元の感度への変更禁止。
- SR設定変更感度は両極端
次の試合中、感度は普段の0.5倍か二倍。どちらを使うかは味方に決めてもらい、途中変更は禁止。
- SR設定変更照準なしで開店
次の試合中、照準の不透明度を0%にする。画面中央の目印を消して、感覚だけで狙う。
- SR設定変更上下逆さまの視点
「操作設定>一般」で視点操作のY軸反転をオンにする。次の試合中は、上下の視点操作が反転した設定を維持する。
- SR設定変更撃つつもりがジャンプ
「操作設定>コンバット」で射撃(メイン攻撃)とジャンプのボタンを入れ替える。次の試合中は、入れ替えた割り当てのまま戦う。
- R設定変更視野角は80
「ビデオ>一般>視野角」を80に設定する。次の試合中は視野角80に固定し、狭くなった視界で周囲を確認する。
- SR設定変更一秒30コマの世界
「ビデオ>一般>フレームレート」をカスタムにし、最大フレームレートを30に設定する。次の試合中は上限30fpsのまま戦う。
- SR設定変更戦場のSEは無音
「サウンド>一般>SE音量」を0に設定する。次の試合中はSE音量0を維持し、足音や射撃音に頼らず画面と味方の報告で判断する。
- Rボイス開戦には名乗りが必要
次の試合中、攻撃を始めるたびに「勝負!」と宣言する。攻撃を一度止めたら、再開前にもう一度名乗る。
- SRボイス声のない作戦会議
次の試合中、VCとテキストチャットは禁止。味方への報告はピンとゲーム内の定型ボイスだけで伝える。
- RプレイULTの鍵は仲間が持つ
次の試合中、ULTは指定した味方の「今だ!」という号令があったときだけ使用できる。自分の判断での発動は禁止。
- URプレイスキルボタン休業
次の試合中、アビリティとULTの使用禁止。通常攻撃・近接攻撃・移動だけで戦う。
- URプレイ通常攻撃ボタン封印
次の試合中、通常攻撃ボタンは禁止。使える攻撃はクイック近接・アビリティ・ULTだけ。
- RプレイULTは一試合一回
次の試合中に使えるULTは一回だけ。二回目がたまっても、リスポーンしても追加で使うのは禁止。